「腹が減った…」
今回の記事は空腹時の対処法についてです。
今回の記事は空腹時の対処法についてです。
腹が減ったら…こんな時は寝て耐えるのが一番手っ取り早いです。
「腹が鳴って眠れないじゃないか!!」
という場合でも、大丈夫。寝れば空腹は忘れられますから(笑)。
という場合でも、大丈夫。寝れば空腹は忘れられますから(笑)。
寝たくない時はどうするか?
やっぱり腹を満たす食事が必要ですよね。
やっぱり腹を満たす食事が必要ですよね。
というわけで、貧乏一人暮らし時代に実際作っていた安上がり料理レシピ(?)を公開!
★耳パン煮込みシチュー
・材料
耳パン(食パンの端部分、1袋20枚入り52円だった):数枚
シチューの素(顆粒タイプが使いやすい、カレーでも良い):適宜
小麦粉(1袋98円だった):適宜
耳パン(食パンの端部分、1袋20枚入り52円だった):数枚
シチューの素(顆粒タイプが使いやすい、カレーでも良い):適宜
小麦粉(1袋98円だった):適宜
1:土鍋(100円ショップで買った)に水を適宜入れて、それなりに温まったらシチューの素を入れてかき混ぜます。
2:とろみを出す為に小麦粉を適宜入れます。
3:耳パンを適当にちぎって入れ煮込み、出来上がり!
決め手は耳パンに水分をたっぷり吸わせて量を増やすところです。土鍋は料理が冷めにくいのでおすすめですよ。
自分の空腹をしのぐ掟は、
・麺類は食べる1時間前に作っておき、思いっきりのばしてから食べる
・小麦粉や片栗粉で量を増やす
・街頭で配布されていた試供品の飴やガムを活用
・デパ地下やスーパーの試食コーナー(無人)はおいしい
・小麦粉や片栗粉で量を増やす
・街頭で配布されていた試供品の飴やガムを活用
・デパ地下やスーパーの試食コーナー(無人)はおいしい
当時、冷蔵庫はいつも空っぽで、代わりに冷凍庫は保存食でぎゅうぎゅう詰めでした…。
そしていつも空腹だったあの頃。
自分がケチだった事も理由としてあります。食費も削って生きていた為、一人暮らしを始めてから体重が激減し、ちょっと不健康になりました。
自分がケチだった事も理由としてあります。食費も削って生きていた為、一人暮らしを始めてから体重が激減し、ちょっと不健康になりました。
何事も我慢はいけませんね。
お腹を減らしていたら、今すぐスーパーの試食コーナーへGO!
(迷惑な客…爆)
(迷惑な客…爆)





